活地鶏専門 かしわの川中

【超希少】《商品到着日別》本軍鶏(雌)予約販売

【12/16~12/21着】(限定)本軍鶏(雌) 500g

超希少!12月数量限定販売!

【40パック限定】
  《本軍鶏 雌》
気性が激しく、群飼(群れで飼育)することが
とても難しい本軍鶏の雌が初登場!
9月の雄の予約販売時には
2日で完売したほど超希少ものです。

最大の特徴は
 《抜群の旨み!》
凝縮された旨味をご堪能頂けます!
噛めば噛むほど肉の旨味が溢れでます!


食べ応えのある歯応え・旨味を味わって下さい!

【着日限定!!】
12/16(金)~12/21(水)のみ
※配達ご希望日に別の日時を
記入されても無効と致します


※ご注文時、配達ご希望日を指定していただきますが、数量限定の為、ご予約完売後に納品日の日程調整をさせていただく場合がございます。何卒ご了承ください。その際はこちらからご連絡させていただきます。
また、生き物のため予期せぬ数量の減少があった場合、商品の代替をお願いする場合もございます。重ねてご了承お願い申し上げます。


【12/16~12/21着】(限定)本軍鶏(雌) 500g
1パック当り 3,250円
○ 商品あり

【着日限定!】12/16(金)~12/21(水)のみ

店主のおすすめオプション

自家製とりがらスープ(約200cc)

希少な小骨ともみじをメインに強火で約7時間煮込んでつくるとりがらスープ。 骨を徹底的に砕くことで骨髄やコラーゲンの旨味を引き出します。 冷めれば固まる濃厚な白湯スープの完成です。 ※味は、付いていませんので、すき焼き他、 いろんな料理に応用が利きます。 ※保存料が無添加の為、要冷蔵、開封後使いきりでお願いします。


自家製とりがらスープ(約200cc)
1パック当り 400円
○ 商品あり

地鶏すき焼き用割り下(約360cc)

関東風のすき焼きといえば割り下です。
割り下は「割り下地」の略で、割り下を使うことで
安定した美味しいすき焼きが出来るのが特徴です。

こちらの割り下は、原材料すべてをいちから吟味して作りました完全無添加の自家製の割り下です。
是非、関東風すき焼き(軍鶏鍋)にご利用ください。

【すき焼きの歴史】
農機具の鋤(すき)の金属部分を火にかざして魚や野菜を焼いたのが始まりで、すき焼きという名前になったと言われています。
また、牛や馬は大切な労働力で、食べるとバチが当たると信じられていた為、すき焼きが食べられるようになったのは幕末を過ぎた頃からだそうです。

【原材料】
醤油(2種類のブレンド)、清酒、みりん、砂糖、塩、かつお、羅臼昆布


地鶏すき焼き用割り下(約360cc)
1本当り 800円
○ 商品あり

自家製とり鍋スープ(約400cc)

3倍に薄めて使用します。 とり鍋の他、いろいろ使えます。 コラーゲンたっぷりです。 ※保存料が無添加の為、要冷蔵、開封後使いきりでお願いします。


自家製とり鍋スープ(約400cc)
1袋当り 700円
○ 商品あり

つきこんにゃく 【滋賀県産】

【原材料】
こんにゃく粉(国産)、着色料(三二酸化鉄)、水酸化カルシウム

こんにゃくと言えば、
おでんを連想する方が多いかもしれませんが
すき焼きとの相性は抜群!
食べやすい長さにカットしてあるので
そのままお鍋に入れるだけ!

《赤こんにゃくの歴史》
諸説がいろいろありますが、
戦国武将の織田信長は派手好きで何でも赤いものを好み、こんにゃくまで赤く染めさせたとか・・・


つきこんにゃく 【滋賀県産】
1袋当り 250円
○ 商品あり

滋養麩【滋賀県産】

すき焼きの時に大活躍の麩。
関東ではすき焼き以外にあまり使われないらいのですが、 東北地方では鍋物の具材として必須です。
また京都では精進料理にでてくるほど有名です。

こちらの滋養麩は、創業百余年の滋賀県の麩前という会社が作っており、百年以上前からの伝統の
手焼き製法で生産されております。
そんな地元の味をご紹介します。

【麩の歴史と種類】
麩は大和朝の時代に中国から伝わり、奈良時代頃から日本でも作られるようになったそうです。
また、麩は全国各地に90もの種類があるそうです。
ほんの一部しか知らなかったです。

【原材料】
小麦粉(国内製造)、小麦たんぱく


滋養麩【滋賀県産】
1袋当り 250円
○ 商品あり

地鶏ソフト味付けミンチ

スプーンで落とすだけ・・ とろろ・胡麻・にんにく・味噌など・・ 柔らかく深い味わいの中にキラリ! 軟骨の食感がたまりません。 水炊き・とり鍋などに最適・・


地鶏ソフト味付けミンチ
1パック当り 700円
○ 商品あり