棒々鶏(バンバンジー)の作り方

 四川の代表料理の一つとして、「棒々鶏」があります。
 そもそも、「棒々鶏」とは、老鶏を使ってスープを取る際、だしがらとなってあまった肉を棒でたたいて柔らかくして「たれ」を付けて食べたのが始まりとされております。

 「かしわの川中」の「棒々鶏」は、脂が乗っていて、柔らかい「淡海地鶏」の「雌」のむね肉を使い、真空調理技法を駆使して、ジューシーで、かつ、旨味を封じ込めています。


近江赤鶏「棒々鶏」セット
【淡海地鶏 棒々鶏セット】
 
・淡海地鶏(雌)
    むね肉(加工済) 1枚(約300g)

 ・自家製棒々鶏専用たれ 2本
 

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用意するもの
【用意するもの】
 
きゅうり・土生姜・刻みねぎ・炒り胡麻 など


【手順 その1】
 用意した野菜類を写真の様に加工します。


開封後は、お早くお召し上がり下さい
【手順 その2】
 袋を破ります。

※賞味期限について
 未開封状態、冷蔵保存でお届け後、約5日


包丁の左側が手羽元部分、右側がむね肉
【手順 その3】
 写真のように、手羽元の部分をカットします。


【手順 その4】
 手羽元部分を適当に切ります。


【手順 その5】
 むね肉部分を薄くスライスします。


【手順 その6】
 形の揃ったスライスを数枚残し、後は写真のように細切りにします。


【手順 その7】
 すべて、準備完了です。


【手順 その8】
 盛付です。
 先ずは、手羽元部分を真ん中に置きます。


【手順 その9】
 細切りにした、むね肉をおおいます。


【手順 その10】
 きゅうりで取り巻いて、スライスを載せて出来上がりです。


【手順 その11】 
 薬味を載せて「特製たれ」をかけてお召し上がり下さい。




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☆どなたにも「旨い!」と言っていただける地鶏を目指しています。

【店舗名称】 活地鶏専門「かしわの川中」
【本店所在地】 滋賀県大津市真野4-9-50
【養鶏・処理場】 滋賀県大津市真野4-9-50
【代表者】 川中高平
【お問合せ】 電話 
0120-003129 e-mail info@jidori.net
【休業日】 水曜日(祝・祭日は、除く)

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